fc2ブログ

だまされるな!溢れる情報の中で漂流するあなたへ! 

巷には情報が溢れています。しかし情報に翻弄され、ニュース・商品等の正しい姿が捉えらません。溢れる情報に騙されたくない皆様に、山一證券を経てコンサルの筆者のブログジャーナル。

日本の公務員のダメさ検証シリーズ → 「中国気球撃墜問題」…日本の役人・政治屋の無能さを如実に露呈するね!

<米軍が撃墜の中国「謎の気球」過去に日本上空にも“似た球体”専門家「構造ほぼ一緒」 >
[2023/02/05 tv-asahi 『サンデーステーション』より
アメリカ上空で確認されていた中国の気球。
アメリカは「偵察用」だとして撃墜しました。
3年前に日本上空で目撃されたあの白い球体も偵察気球だったのでしょうか?
専門家と検証しました。
▽ミサイル一発「中国の気球」米軍機が撃墜
日本時間のけさ、サウスカロライナ州上空で撮影されたとみられる映像。
映像には撃墜の瞬間も…アメリカ国防総省は4日、戦闘機がサウスカロライナ州の沖合で気球の撃墜に成功したと発表しました。
国防総省高官によれば、バージニア州の空軍基地を飛び立ったF22ステルス戦闘機がミサイルを発射。1発で気球を撃ち落としたといいます。
(バイデン大統領)「水曜に気球について報告を受けたとき、国防総省にできるだけ早く撃ち落とすよう命じた。国防総省は被害を出さないため海上が最適だと判断した。我々の領海12カイリの外でだ。撃墜は成功した。パイロットたちをほめたい。今後さらに報告できるだろう。」
アメリカによる気球撃墜に対し中国外務省は5日、「強烈な不満と抗議」を表明。何らかの対抗措置をとる可能性も示唆しました。
(中国外務省の声明)
「当該の飛行船は民間のもので、不可抗力でアメリカに入ったと何度も説明してきた。武力行使にこだわるのは明らかに過剰反応で国際慣行に違反する」
「気象観測用」だとする中国に対し、「偵察用」だとして撃墜したアメリカ。実際はどちらなのでしょうか?
▽“アメリカ横断”目撃相次いだ気球 目的は?
「これが月でしょ。そして…こっちは何の惑星?」
アメリカ北西部・モンタナ州で2日に目撃が相次いだ気球。アメリカはこれを「中国の偵察気球」だと発表しました。
その後、気球は南東部ノースカロライナ州などで目撃されていました。
「そこに気球があるでしょう。見えるかな。ジェット機があちこち飛んでる。ちょっと怖い」
国防総省の高官によれば、先月28日、アラスカ・アリューシャン列島北部の防空識別圏に入った気球は…カナダ領空を通過し、31日ふたたびアメリカ領空内に。バイデン大統領が「撃墜を指示」しました。その後、アメリカ中央部を東に移動した気球。サウスカロライナ州の沖合に出た4日の午後2時39分、米軍戦闘機が撃墜しました。この推定される飛行ルートの周辺を見ると…アメリカ軍の基地が点在していたことがわかります。
「来てごらん、撃墜されたよ」
中国側の「気象観測用」だという主張に対し、オースティン国防長官は「アメリカ本土の戦略的拠点を監視するために中国が使用していたものだ」と撃墜の正当性を強調しています。
「雲が落ちてくるみたいだった。煙が消えたらゆっくり落ちて、海のかなたに。でも、いいもの見たわ」
「なぜ中国の気球がここに?よその国のことを気にしてどうする?」
これは、アメリカ気象当局のデータを基に、ここ1週間の大気の流れを表したもの。この大気の流れに沿って飛行したとすれば、気球は日本の上空も通過していた可能性があります。
▽3年前の日本上空に出現「謎の白い物体」
気になるのは3年前の2020年、宮城県上空で目撃された“謎の白い球体”との類似性です。
(スーパーJチャンネル 2020年6月放送)「謎の白い物体なんですけど、KHB東日本放送の情報カメラがちゃんととらえてくれていまして、これなんですよ。仙台市の上空に。」
3年前、宮城県や福島県で相次いで目撃され、騒動になった“謎の白い球体”。
(河野太郎防衛大臣(当時))「自衛隊の気象班が保有しているものでないということは確認しております」
Q. また日本に戻ってくるという可能性は?
「気球に聞いてください」
警察や自衛隊が、誰が何のために飛ばしたか調べましたが分からず、当時、宮城県は「所有者・目的などは不明」と結論づけていました。
今回、アメリカで目撃された気球と比べると、たしかに見た目は似ています。
(3年前の“白い球体”を研究 服部誠氏)「気球の構造がほぼ一緒。さらに(気球が)つるしているものがフレームを組んで必要な物を付けていく構造は共通ですよね。」
こう話すのは、宮城県上空に現れた球体を分析してきた東北大学の服部誠准教授です。
Q.(つるされている物は)太陽光パネル?
(東北大学 理学研究科 天文学 服部誠准教授)「だと思います。こういうものをこういうところに付けるのは電力供給ぐらいしかありえない」
Q. 球体の大きさは?
「宮城の物に関しては直径33m」
Q.アメリカのものは「バス3台」と言われるが?
「同じような規模感ではないか」
分析の結果、3年前に宮城県上空に現れた“球体”も中国から来ていた可能性が高いと見ています。
(服部誠准教授)「仙台で目撃された時刻に上空20kmにいたとして、過去7日間の(球体の)軌跡をたどったもの。だからどこから来たのか分かる。これもやはり大陸(中国)の方からやってきた。」
服部准教授によれば、大連にある人民解放軍の飛行船基地から飛ばされた可能性があるといいます。
Q. そこに何がある?
(服部誠准教授)「大連の気球打ち上げの基地ですね。なので、私自身がなんで中国って思っているかというもう一つの根拠が、ここにちゃんとした設備があって、打ち上げる能力を持った人がいて、打ち上げることができる設備があるから。」
実は2021年にも岩手県や小笠原諸島の上空で同じような球体が目撃されています。
(服部誠准教授)「今回、目撃されているものだけでなく、もっとたくさん打ち上げているはずです。そのうちの氷山の一角がこうやって見えているということ」
▽米メディア「何年も世界中に飛ばしてきた」
日本の上空でたびたび目撃されていた球体も中国の偵察気球だったのでしょうか?
今回の偵察気球について、おととい、松野官房長官は…
(松野官房長官)「政府としては平素から警戒監視に万全を期すとともに、さまざまな各種の情報収集、分析に努めているが、アメリカとのやりとりの有無を含めて、一つ一つの情報については、事柄の性質上、答えを差し控える」
CNNはアメリカ政府高官の話として「中南米で見つけた2つ目の気球も中国の偵察気球」で、中国は「このような気球を何年も世界中に飛ばしてきた」と伝えています。
さらに、その性能については…
(アメリカ政府高官の話 CNN)「通常の気象観測や民間研究では普通は使われない偵察装置を備えている。映像から見える小さなモーターとプロペラからして、中国は特定の場所の上空を飛ぶよう主体的に気球を操縦することができる」
気球は、海岸からおよそ10km、水深14mほどの地点に沈んだとみられます。アメリカ政府は部品や破片を回収し今後、分析を進めるとしています。
************************************************************
<中国気球、軍の戦略支援部隊が関与か…「内モンゴルの基地から打ち上げ」情報も> 2023/2/5 読売新聞オンライン
 【北京=大木聖馬】米軍に撃墜された中国の偵察用気球について、中国軍で宇宙やサイバー、電子戦などを担当する戦略支援部隊が背後で運用に関与しているとの見方が出ている。同部隊は、製造コストが低く、撃墜されても人的被害のない偵察用気球を、衛星による偵察を補完する装備品として活用しているとみられる。
 撃墜された気球は、同部隊が中国内モンゴル自治区で管理する衛星発射基地から打ち上げられたとの情報がある。同部隊は、戦略に関わる情報の収集を役割の一つとし、偵察衛星を運用して米軍の核兵器施設などの監視を行っているとされる。
 ただ、衛星による偵察は上空通過の時間帯が限られ、雲の有無など天候条件にも左右される。中国軍の内情に詳しい関係者によると、中国軍は偵察用気球を衛星で常時監視しきれない場所に投入し、定点監視ができる態勢を整えようとしているという。
 また、同関係者は気球の運用について、「戦略支援部隊は軍民融合を活用し、民間に運用させている」と指摘する。
 習近平(シージンピン)政権は、民間技術を軍の強化につなげる「軍民融合」を国家戦略として掲げている。装備品の開発だけでなく、運用面でも軍民融合を進めているとみられる。同部隊が気球を民間に運用させていることは、中国政府が撃墜された気球について「民間のものだ」と主張する根拠にもしているようだ。
************************************************************
ぼへー  いまだに「日本の公務員は優秀・・・」という“都市伝説”か”迷信”に過ぎないことを信じている人が多いので、反証を提示し、正しい認識を広げるためのシリーズです~
 
 「日本の公務員は優秀・・・」とか言っている人たちは、いったい”どのような根拠”をもって、そのような“世迷言”を吹聴しているのでしょう?
おそらく、そのイメージの根底にあるのは、「日本の公務員が行っている業務が優秀!」という事実に基づいた話ではなく・・・
公務員は“公務員試験を受ける”、特に上級国家公務員には「東大卒もかつては多数入省した!」といったことが醸し出す“イメージ”で語っている人がほとんどでしょう。
しかしながら、その優秀なイメージとは裏腹に、実際に行われる行政のレベルの低さは、惨憺たるものです。
このシリーズでは、ズサンな公務員の実態を挙げ、一般の方が日本の公務員及びその行政に対する“正しい認識”を持っていただく為に、具体的な事例で惨憺たる状況を紹介していくシリーズです。

<「中国気球撃墜問題」か晒しだす日本の役人・政治屋の無能ぶり!>
ぼへー 日本にも、このような気球は何度も飛来し、ニュースになったりしていましたが、何となく「消息不明…」といった発表をして、うやむやにし続けてきました。
しかし、今回米国で 「中国気球撃墜問題」が起こってみれば、そこから醸し出されるのは「日本の役人・政治屋の無能ぶり」に他なりません。

そもそも、今回の 「中国気球撃墜問題」から類推するに、きっと日本に何度も現れていた気球は「消息不明」ではなく「中国の気球」であることは、分かっていたのでしょう!(仮に本当に分かっていなかったとしたら、それはそれで無能の極致!)
 しかしながら、気概も決断力もない日本の「政治屋」「役人」は、その伝統的体質“事なかれ主義”で、うやむやにしたか?
乃至は、“中国様に鼻薬嗅がされた媚中派”が、“より積極的に”問題のもみ消しを図ってきたのでしょう!
 いずれにしても、敵国が偵察用に気球を飛ばしてきても“何もしない”「日本」!
このような安全保障上の脅威である「中国気球」が国土に侵入されると、チャンと撃墜する「米国」!
貴方はどちらの国の「政治家」「役人」が優秀だと思いますか?
答えは火を見るよりも明らかですな!
ホント、税金払いたくないよね!この国!

ぼへー 明らかに本当は正体を知っているのに「おとボケ」で乗り切ろうとしていますな!
あらためて見かえすとこのような非常に重要な安全保障上の事象をこの程度の「おとボケ」で不問に付す“日本のマスコミ”というのも、どれほど「無能」なのか「媚中」なのか…
     ↓
************************************************************
<中国の偵察気球に世界がピリピリ!ところが日本は「気球に聞いてください」とスルーの過去> 2023/2/6 日刊ゲンダイDIGITAL
 どうやら世界各国の上空を漂っているようだ。
 米軍に撃墜された中国の偵察気球と似た特徴を持つ「謎の飛行物体」が南米コロンビア上空でも見つかったとして、コロンビア空軍が監視していたと報じられた。
【写真コメント】米本土上空で中国の「偵察気球」飛行 かつて日本上空で確認された“白い球体”そっくり?
 同空軍は、この浮遊物が「高度1万7000メートルの上空を平均時速46キロで飛行しているのを確認したという。
 読売新聞によると、偵察気球は<中国軍で宇宙やサイバー、電子戦などを担当する戦略支援部隊が背後で運用に関与しているとの見方が出ている>と報じているが、これが事実であれば今、世界では一体、中国の偵察気球が何機飛んでいるのか。各国の軍隊、諜報機関が神経をとがらせているに違いない。
 そんな中、日本のSNSなどでみられるのが、<のんびりしとるな日本は>、<やたらと安全保障が重要と連呼しているけれど、危機感はこの程度なんだよ>といった声だ。
 どうやら、今回、見つかっている偵察気球とそっくりな「謎の飛行物体」が2020年6月に宮城県仙台市の上空などで確認されていたにもかかわらず、政府や防衛省が問題視せずに「スルー」していたことを指摘しているらしい。なるほど、当時の大臣会見を振り返ると、河野太郎防衛相は、この「謎の飛行物体」について、ほとんど「ノーマーク」とも言える発言を繰り返していた。
 例えば、6月19日の会見はこうだ。
 記者「話題変わって大変恐縮なんですけれども、2日前にですね、宮城県と福島県で、白い物体がずーっと漂っていたんですけれども、あれ、大臣はどのように捉えてますか」
 河野氏「防衛省、24時間365日、レーダー、その他で警戒監視を続けております」
 記者「関連してなんですけれども、自衛隊であれに似たようなものというのは持ってたり、保有してたりするんでしょうか」
 河野氏「気象に関する部隊がどういうものまで持ってるか、というのを全部把握しているわけではございませんので、必要なら事務方からお答えさせます」
 そして23日の会見はこうだ。
 記者「先週目撃された謎の物体についてなんですけれども、大臣は警戒監視を続けているというふうにおっしゃいました。あの気球はどこへ行ったのでしょうか」
 河野氏「どこに行ったかは定かではございませんが、自衛隊の気象班が保有しているものではない、ということは確認しております」
 記者「また日本に戻ってくるという可能性はないんでしょうか」
 河野氏「気球に聞いてください」
 記者「土曜日に、防衛省・自衛隊のものではないと、防衛省側から回答いただきました。自衛隊の持っているものというのは、どういった気球があるのでしょうか」
 河野氏「必要なら事務方からお答えさせます」
 そして記者が「これは日本の安全保障に影響を与えるものではないですか、通り過ぎた気球は」と問うと、河野氏は自信満々で「安全保障に影響はございません」と断言していた。
「謎の飛行物体」を注視し、「上空飛行は法律違反で容認できない」と撃墜した米国と、「どこに行ったのか定かではない」「気球に聞いてください」という日本。ネット上などで、<これじゃあ岸田さんが防衛費増やしても意味ないんじゃね>といった声が出るのも無理はない。
************************************************************

ぼへー 米国じゃすぐに判明するようなことを、3年たっても正体不明・・・やる気ないだろ!
なんでも先送り、無能の典型ですな!こんなおバカさんを知事抱えているようじゃ宮城県って終わってるね!
      ↓
************************************************************
<3年前飛来の球体 宮城県知事「似ているけど、今でも正体不明」>   2023/2/6 産経新聞
米国に中国の偵察とみられる白い球体が飛来し、米軍が空対空ミサイルで撃墜したが、宮城県にも3年前に似たような白い球体が飛来していた。村井嘉浩知事は6日の記者会見で、「似ていると言われれば似ているが…。今でも正体不明」と述べた。
【写真コメント】似ていると言われれば…3年前の仙台市上空に現れた「謎の飛行物体」
宮城に飛来したのは令和2年6月。白い球体は光沢のある生地に、下の方には米国で確認されたような人工物がぶら下がっているように見えたという。河野太郎防衛相(当時)も「レーダー、その他で警戒監視を続けております」と説明したが、地上の喧騒をよそに白い球体はどこかへ飛び去っていった。同じような浮遊物は、青森県や福島県でも確認された。
県警でも、偵察ヘリを飛ばして仙台周辺の上空を警戒したが、結局、県などは「調べようもなく、正体不明と結論付けた。しっかり追尾して調べることも必要だが、県としてはどうしようもなかった」(村井知事)という。
村井知事は「県内には何も隠すようなものはないが、何が見たかったのだろうか」と苦笑するしかなかった。
************************************************************

ぼへー 領空侵犯だが自衛隊法では撃墜困難・・・だって! 無能な役人・政治屋しかいない国って、こんな体たらくですね!
 政治屋も役人も全員頭丸めた方が良いね!
          ↓
************************************************************
<日本にも飛来した気球、官房副長官「関連性分析へ」…領空侵犯だが自衛隊法では撃墜困難> 2023/2/6 読売新聞オンライン
 米軍が中国の偵察用気球を撃墜したことを巡り、磯崎仁彦官房副長官は6日の記者会見で、日本上空で過去に確認された気球に似ている飛行物体について、「米国における事案との関連性も含め、引き続き分析を進めたい」と述べ、警戒監視に万全を期す考えを強調した。
 磯崎氏などによると、気球と似た飛行物体は2020年6月に仙台市などで、21年9月に青森県八戸市でそれぞれ目撃された。当時の自衛隊の対応などについて、磯崎氏は「手の内を明らかにする恐れがある」と回答を控えたが、「公表すべき事象は確認されていない」と述べた。
 政府は、気球が領空に入れば、国際法上、航空機による領空侵犯と同様に対応する方針だ。磯崎氏は「外国の気球であっても、我が国の許可なく領空に侵入すれば、領空侵犯となり、必要な場合には緊急発進を含めた措置を取る」と指摘した。
 自衛隊法では、外国の航空機が領空侵犯した際、防衛相は自衛隊に対し、機体を着陸させることや、領空から退去させるため必要な措置を講じさせることができるが、自衛隊が米軍のように撃墜することは難しいとされる。
 同法で定める弾道ミサイル等に対する破壊措置は「落下により人命または財産に対する重大な被害が生じると認められる物体」を対象としており、偵察用気球に適用することは想定していない。
 今後、偵察用気球が日本上空に飛来することが増える可能性もあり、自民党内では「対応策を早急に検討するべきだ」(国防族議員)との指摘が出ている。
 これに関連し、中国外務省の毛寧(マオニン)副報道局長は6日の記者会見で、日本上空で20、21年に確認された気球に似た飛行物体について、「状況を把握していない」と述べ、詳細な言及を避けた。
************************************************************




           ↑クリックお願いします!ぼへー


スポンサーサイト



  1. 2023/12/07(木) 00:00:04|
  2. 「日本の公務員は優秀」という迷信の反証シリーズ
  3. | トラックバック:0

トラックバック

トラックバック URL
https://damasareruna.blog.fc2.com/tb.php/2641-f5354dea
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

zam

Author:zam
山一證券を経て、現在エンタメ系企業の役員を務めるかたわらコンサルとして活動中の筆者のブログジャーナル。公金を毀損する輩・高齢者・弱い者を騙す輩を糾弾だ!
※保有資格
宅建/社労士/証券外務員1種/1級FP…

カウンター

フリーエリア

最近の記事

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

メールフォーム

・スパムや荒しの対策にコメント欄は削除しました。 何かあれば、こちらへどうぞ!

名前:
メール:
件名:
本文:

フリーエリア

月別アーカイブ

相互Pingサーバー