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zam

Author:zam
山一證券を経て、現在エンタメ系企業の役員を務めるかたわらコンサルとして活動中の筆者のブログジャーナル。公金を毀損する輩・高齢者・弱い者を騙す輩を糾弾だ!
※保有資格
宅建/社労士/証券外務員1種/1級FP…


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 だまされるな!溢れる情報の中で漂流するあなたへ!  
巷には情報が溢れています。しかし情報に翻弄され、ニュース・商品等の正しい姿が捉えらません。溢れる情報に騙されたくない皆様に、山一證券を経てコンサルの筆者のブログジャーナル。


安全な町に住もう (3) 外国人犯罪に巻き込まれないように! 【2020/07/08 00:00】 社会・安全
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令和元年版 犯罪白書 第4編/第9章/第2節/1
第2節 犯罪の動向
1 刑法犯
平成期における外国人による刑法犯の検挙件数は,平成3年以降増加傾向にあり,17年に4万3,622件を記録したが,18年から減少に転じ,29年には一時的に増加したものの,30年には再び減少し,1万5,549件(前年比9.4%減)となった。また,外国人による刑法犯の検挙人員は,11年から増加し,17年に1万4,786人を記録した後,18年から減少し,25年から増減を繰り返した後,再び減少傾向となり,30年は1万65人(同4.9%減)であった(4-9-2-1図CD-ROM参照)。同年における刑法犯検挙人員総数(20万6,094人)に占める外国人の比率は4.9%であった(警察庁の統計による。)。

4-9-2-1図は,外国人による刑法犯の検挙件数及び検挙人員の推移(平成元年以降)を,来日外国人とその他の外国人の別に見たものである。来日外国人による刑法犯の検挙件数は,5年からその他の外国人を上回って,17年(3万3,037件)のピーク後に減少し続け,29年に一旦増加に転じたものの,30年は前年よりも1,439件減少し,9,573件(前年比13.1%減)であった。来日外国人による刑法犯の検挙人員は,16年(8,898人)をピークに24年まで減少傾向にあり,25年から増加傾向に転じたものの,30年は前年よりも269人減少し,5,844人(同4.4%減)であった(CD-ROM参照)。
4-9-2-1図 外国人による刑法犯 検挙件数・検挙人員の推移

平成元年・15年・30年における来日外国人による刑法犯の検挙件数の罪名別構成比を見ると,4-9-2-2図のとおりである。元年,15年及び30年のいずれも窃盗が60%以上を占め最も高いが,30年は,15年と比べ窃盗が23.6pt低かった一方,傷害・暴行が9.5pt,詐欺が4.6ptそれぞれ高くなっている。なお,30年において強盗は0.7%(71件),殺人は0.4%(41件)であった(警察庁の統計による。)。
4-9-2-2図 来日外国人による刑法犯 検挙件数の罪名別構成比

4-9-2-3図は,来日外国人による刑法犯の検挙件数の推移(平成元年以降)を罪名別に見たものである。窃盗の検挙件数は,17年をピークに18年から減少し続け,29年に一旦増加したものの,30年は再び減少し,5,763件(前年比1,192件(17.1%)減)となった(CD-ROM参照)。一方,傷害・暴行の検挙件数は増加傾向にあり,30年は元年と比較して約11倍になっている。
平成30年における来日外国人による窃盗及び傷害・暴行の検挙件数を国籍別に見ると,窃盗は,ベトナムが2,428件(検挙人員888人)と最も多く,次いで,中国998件(同767人),ブラジル573件(同138人)の順であった。傷害・暴行は,中国が267件(同327人)と最も多く,次いで,韓国・朝鮮110件(同108人),ブラジル100件(同105人)の順であった(警察庁の統計による。)。
4-9-2-3図 来日外国人による刑法犯 検挙件数の推移(罪名別)

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ぼへー 安全な町に住もう(2)に引き続き、
※安全な街選びの重要な視点ランキング

・3位「外国人」
 第3は「外国人」でしょう。
誤解の無いように、今回の視点はあくまで「安全」な街に住もうという視点です。
「国際的な街」・「異文化コミュニケーションし易い街」選びではありません。
異文化コミュニケーションがしやすいということは、異文化間の無用な衝突・トラブルも発生しやすいということです。
 日本に限らず、先進国における外国人問題の一般的な傾向として(全ての外国人がそうとは言っていませんのでお間違えないように…)、どうしても外国人の自国では、良い職が無いため、金が稼げる先進国へ渡航し、とにかく不法就労や犯罪で一攫千金を狙おうとする者の入国が多いことは厳然たる事実です。
 → 地域社会へのロイヤティが高いわけではないし、そもそも正規の社会構成員(不法就労者等)ではない。
 → 犯罪に対するハードル低い(たとえ犯罪犯しても自国へ戻ればよいだけ。) 
    ないしそもそも犯罪目的で入国

このようなことを言うと「外国人差別だ…、外国人がみんな犯罪者ではない…」といった寝ぼけたことを言ってくる人がいます。
マアそう思う人は、外国人と性善説でお付き合いください。
これは差別ではなく、現実的統計データに基づいたリスク管理です。
(事実、上記の統計でも、「同年における刑法犯検挙人員総数(20万6,094人)に占める外国人の比率は4.9%であった(警察庁の統計による。)。」とありますが、これは日本における外国人の比率に比較して圧倒的に高いことからも明らかです。)
欧米でも外国人労働者が増加するとその町から既存の住民が退出し、スラム化するのが常です。
(なぜか分かりますよね…)

そもそも「外国では、日本とは比較にならない程犯罪が多い。」≒「外国人は、犯罪を犯す可能性高い」と考えるのは、リスク管理として正しい判断というものです。
こんな判断が差別なら、外国旅行ガイドブックも、殆どが外国人差別でしょう。
「外国では、現金は最小限に…、置き引きスリに注意しましょう…夜は絶対一人で出歩かない…etc」といった記載だらけですから…。

 また、外国人居住者が多いところは、前回の「遊興娯楽施設」のある街ともかなり重なる部分が多いです。
 好むと好まざるとにかかわらず、外国人比率の高い街は、日本人が大半の地域に較べ、様々なトラブル・犯罪に遇う可能性が増えることは否めません。
そういった事実は、知った上で住まい選びは考えるべきですよ!

※外国人と交通事故
 外国人比率の高い地域では、当然外国人ドライバー比率も増えます。
左側通行の国は少ないので外国人ドライバーは日本で事故率が高いことは知っておきましょう。
また、外国人比率の高い地域には、当然不法入国者も多く、交通事故を起こした場合、摘発を恐れ「轢き逃げ」となるケースが非常に多くなります。
外国人比率の高い地域では、交通犯罪のリスクも高いことは知っておきましょう。


※外国人比率が高い地域の行政の特色
  ↓
・そもそも、様々な面(教育・治安・警察・行政法律サービス・広報…)で外国人向けの行政サービスを展開せねばならず行政コストが高くつく。
  ↓
・総じていうと、外国人は所得が低く、納税平均額は日本人に比べ圧倒的に低い。
  ↓
・結果、外国人比率が高い地域は、治安が悪い上に、日本人比率の高い地域に比べ、日本人にとって納税に対する行政サービスの割が悪い地域といえます。(サービス低下はおろか、地方財政破綻すら起こりかねません。)
  ↓
・日本人住民にとって何のメリットも無いので、ますます日本人が減り、ますます外国人街化していく・・・

これからは、不動産購入・街選びに、外国人問題の視点は重要です。
一生に関わる事ですからいろいろな面を考えておいた方が良いですよ。


ぼへー在日韓国人の生活保護需給率は、日本人より桁違いに多いですから・・・韓国人比率の高い街 ≒ 韓国人比率が低い街より財政が悪化した街 ≒ 日本人にとって治安悪く、行政サービス悪い街(生活保護費が掛かる分その他の行政サービスを削らざるを得ない)
 …これは、差別云々でなく、韓国人比率が高いと避けられない現実の姿です。
街選びには欠かせない視点です。
 特にそんな街に住む理由も無いのに、考え無しに住んでしまってから行政サービスが悪くて、後悔しても遅いですよ。
(これは日本だけの話ではなく世界共通。一般的に白人が、黒人居住区やヒスパニック居住区やムスリム居住区に住まないのと同じこと・・・)
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全国・全地域の住民1人あたりの生活保護費番付 /日本☆地域番付
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全国・全地域の外国人比率番付 /日本☆地域番付
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ぼへー 犯罪と言えば・・・“中国人”その短絡的で暴力的な性格は、不変の安定感ですね!
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<日本で発生した「恐ろしい事件」、逮捕されたのは中国人の男=中国ネット「海外にまで恥を」> レコードチャイナ2020年6月15日
昨年10月に愛知県で中国人女性の遺体が見つかった事件で、中国人の男が逮捕された。中国のネット上では過去の事件などと合わせて「また中国人の犯行だった」との声が上がっている。資料写真。(Record China)
昨年10月に愛知県で中国人女性の遺体が見つかった事件で、中国人の男が逮捕された。中国のネット上では過去の事件などと合わせて「また中国人の犯行だった」との声が上がっている。
愛知県警西尾署捜査本部は13日、同県西尾市鵜ケ池町の矢作古川の河川敷に捨てられたスーツケースの中から白骨化した王敬(ワン・ジン)さん(当時37)の遺体が見つかった事件で、中国籍の会社員・朴鐘日(ピャオ・ジョンリー)容疑者(31)を死体遺棄容疑で逮捕した。重慶市出身の王さんは昨年6月に観光目的で日本に入国し、都内のホテルなどに滞在した後、行方が分からなくなっていた。
中国メディアの新浪新聞は「スーツケースの中で白骨化する恐ろしい事件」が、8カ月あまり後に進展を迎えたとして、朴容疑者逮捕を伝えている。
これを受け、中国のネットユーザーから寄せられたコメントは「やはり犯人は中国人だった」「中国人はなぜ日本で自国人を殺すのか。江歌(ジアン・ガー)さんの事件もそうだった。海外にまで恥をさらした」「中国人が日本で殺害されると、ほとんどの確率で犯人は中国人だ」「海外では自国人と近付かない方が良い」といった内容が大半を占めた。
日本で中国人が中国人を殺害する事件は過去にも起きている。2016年11月に都内のアパートで中国人留学生の江歌さんが同居人の女性の元交際相手の中国人の男に刺殺される事件が発生した。18年10月には群馬県伊勢崎市で中国人技能実習生が殺害され、ルームメイトの中国人が殺人容疑で逮捕された。また、19年8月には福岡県福岡市で23歳の中国人男性が27歳の中国人の男に刃物で殺害される事件が起きた。(翻訳・編集/北田)
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ぼへー 中国人とベトナム人で過半数・・・要注意です
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<外国人摘発1・1万人超 ベトナム、中国で過半数> 2020/4/3 日本経済新聞
警察庁は3日までに、2019年に全国の警察が摘発した来日外国人(永住者らを除く)が前年比573人増の1万1655人だったと発表した。近年は横ばい傾向が続いている。うちベトナム人が3365人(28.9%)、中国人が2948人(25.3%)で、この2カ国だけで全体の過半数を占めた。
警察庁によると、ベトナム人の摘発は化粧品の大量万引きなど窃盗の割合が高かった。中国人は偽装結婚や在留カード偽造が多く、不正入手した他人のスマートフォン決済サービス情報を悪用し大量の商品をだまし取る犯罪も目立った。
国籍別ではベトナム、中国に次いでフィリピン746人、タイ509人、ブラジル508人、韓国454人など。
「刑法犯」での摘発は前年より281人少ない5563人で、うち殺人は10人増の48人。「特別法犯」は前年比854人増の6092人で、うち不法残留などの入管難民法違反が4279人と多くを占めた。
在留資格別では「短期滞在」が2437人(20.9%)で最も多く、他に「留学」2121人(18.2%)、「技能実習」2103人(18.0%)など。外国人の就労拡大のため19年4月に新設した「特定技能」は摘発者がなかった。〔共同〕
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